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真嘉比高校の銘苅選手

去年の個人戦で6位という実力を持った真嘉比高校のエース、銘苅選手(なぜか副将)。


今年のインターハイ団体戦では塞に完封され一度も和了れず、チームは敗退という結果に。



このエピソードは宮守がダークホースである所以と、塞の凄さをあらわしています。


しかしながら冷静になってみると、塞が凄いというより個人戦6位がその程度か、とも思えます。



塞は初美を塞いでいるときの消耗を豊音並と評しています。
ここで例示として銘苅の名が出てこなかったのは、銘苅を塞ぐことがそれほど苦ではなかったからではないでしょうか。


銘苅の能力が何かというのは不明ですが、一度も和了れていないのは、常時発動型だが常に塞いでいても問題ないか、能力に頼らないと和了れないのどちらかであり、いずれにせよ個人戦6位の肩書きの割りには微妙だなぁと。

もちろん半荘2回で一度も和了できないことぐらいは往々にしてあると思いますが、1回戦では格下の相手しかいなかったであろうにも関わらず和了れなかったというのはやはり評価を下げます。



塞の発言から初美と豊音はほぼ同格であることが伺え、やはり銘苅はこの二人よりは劣るのでしょう。

もちろん魔王様は遠距離からモノクルをぶっ壊しているので格が違います。



しかしガイトさんが3位であることを考えると3位と6位に差がありすぎだろ、と感じますね。
BLEACHでいう隊長と3席ぐらい差がありますね。チャドの霊圧も消えるわ。



銘苅選手をディスっているような記事ですが、彼女の登場を心待ちにしております。
ま、1年間鍛錬を怠ったということにしましょう。
もしかしたらアニメ全国編で姿が見られるかも、という期待。











塞の能力は「相手の能力を塞ぐ」というイメージですが、そもそも和了れないという点から「手を塞ぐ」という霞さんの発言のほうがそれっぽいかもしれません。







亦野先輩とか塞いだら何もできなさそう。
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No title

リッツ・・・2次元美術の一アーティストでありながらなぜ途中から反偶像崇拝主義に猟奇した

No title

他校がすごかった説←巴無能派
モノクルを他校に譲渡していた説←名将熊倉派
個人戦で強敵と当たらなかった説←王者照派
去年はルールが違う説←赤阪陰謀派
銘苅は相手をノーテン罰符で削る能力だよ説←普通に畜生

No title

個人戦全国大会は地区大会のようなスイスドローではなく、団体戦と同じトーナメントなのかもしれませんね。
照と早々に当たって涙を呑んだ人もいれば、別ブロックで楽に勝ち上がれた人もいたとか……
キャプテンや洋榎ちゃんなどスイスドローで有利な手堅い選手でさえ、昨年度個人戦○位という箔付けを全くしないところが怪しい。

No title

手を塞ぐほうであれば、豊音やはっちゃんは条件がそろうと確実に有効牌をひくから塞ぐのに力を使うのかな

No title

ほらあれですよ、インターハイのルールが変わって、それになじまなかったんじゃないですか?
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なんJ用語とか多用するので注意。

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