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清澄には危機感が足りない

お前(読者)もしかしてまだ清澄が負けるとでも思っているんじゃないか?
とでも言われているようなレベルです。





先鋒:片岡優希
以前は南場では落ち込むことが多かったが、全国では南場になってもそこまで落ちない。
神代小蒔、小瀬川白望を相手にあと一歩でトップ、結果的にも原点付近。
辻垣内智葉に(実力に差はあるだろうが)荒川憩を思い出させ、侮れない1年と評される。
マントが強そう(小並感)


次鋒:染谷まこ
県レベルで驚異的な和了率を誇るエイスリンを完封する。
見知った卓上なら姫松のレギュラーである真瀬由子を上回る。
ただし中国麻将などのデータにない卓上になると力は発揮できない。
キングクリムゾンにより相手の強さが分からない。


中堅:竹井久
全国でもトップクラスである愛宕洋榎に「もう少しで自分と五分」と評される。
長野県個人1位である福路美穂子とほぼ互角の戦いをする。
万全なら全国上位レベルはあるのでは?
マナーが悪い。


副将:原村和
不完全なデジタルでもインターミドルチャンピオン。
その不完全な状態でも稼ぎ勝てる二条泉が(高校で成長しているだろうが)千里山のレギュラー。
現実でもデジタルの最高峰であるのどっちとしての力を発揮できる。
公式戦でマイナス収支の描写なし。
原村は保護されているッッ


大将:宮永咲
チャンピオン宮永照の妹で牌に愛された子。
前年度MVPの天江衣を倒す。
姉帯豊音、石戸霞という魔物手前レベルの相手にも完勝。
末原恭子をメゲさせる。
作中最強レベル。
麻雀って楽しいよね。






アカン、優勝してまう。

真面目に勝てそうなのが臨海か白糸台しかいないんだよなぁ……。
なんもかんも咲さんが大将なのが悪い。
部長が大将だったらわりと緊張感ありそうなんだけどなぁ。




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咲-Saki-全国編第11話「脅威」 感想とか

マーノたんイェイ~

はい、どうでもいいですね。



今回は末原先輩名言回やで~。

楽しみにしてたのです。

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咲-Saki-全国編×JOYSOUNDコラボ

全く持って遅報なんですが知らない方はリンク先に。

咲-Saki-全国編×JOYSOUNDコラボ


抽選で5名様に出演者サイン入りポスターが当たるそうなのです。


まあ今日たまたまカラオケ行って始めて知ったのですが。
既に知っている人もいると思います。

抽選なので別に歌が下手でも応募さえすれば当たる可能性はあるので興味ある方はやってみてはどうでしょう。






Futuristic Player選手、課題曲から外れ無事死亡。

アニメの尺だと確かに歌いにくいけども。



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2回戦終了後の咲さん

久しぶりに短文とかネタじゃない文章を書いたので滅茶苦茶だよもう。






あ、そうだ(唐突)
1巻特典の咲全国編コミックがすばらだったので皆さんも買いましょう(宣伝)
まあここに来るような咲フリークの方には必要のないことだったかな!









咲さんの2回戦大将戦終了時の「今度やったら多分勝てません」はあまりにも有名ですが。



読み直してみて気になった点が。



咲さん曰く、大将戦の3人相手では部長流1000点持ちからのプラマイゼロはできず、子供の頃の打ち方(25000点持ちでのプラマイゼロ)になってしまったということです。



読み直して、ん?と思ったのは「結局自分が一番慣れてる子供の頃の打ち方でしか見えなかったです……」という台詞です。

ここでいう見えなかったというのが何を指しているか、始めて読んだ時も以前読み返した時も普通にスルーしていたのですが、これって槓材と嶺上牌のことなんですかね?

咲さんは明らかに槓材の場所が分かっている描写がされていますから、これが能力の一部であることは疑いようもないです。

また、末原先輩は咲さんについて「条件つきで支配を発揮するタイプ」と分析しています。
ここでいう支配は多分槓材を引き寄せる(=場所が分かる)、嶺上牌が分かる(≒嶺上牌が和了牌になっている)といったことだろうとは思いますが…。

咲さん的には子供の頃の打ち方が最も能力を発揮できる状態であって、1000点持ちはそれを逸脱した状況であるため、能力が完全ではないのかもしれません。

大将戦がある程度進んで、1000点持ちでは思うようにいかないことが分かったため、普通のプラマイゼロに切り替えたのではないでしょうか。

後半戦南3局では、多分現状咲さんの本気であろう魔王状態での槓を仕掛けながらツモ切りしています。
これは作中でも言われてるようにツモ順ずらしが目的とされています。
実はこの槓、咲さんが1000点持ちプラマイゼロを目指した最後の抵抗なのかもしれません。
この時点で咲さんは+11000点なので+29000点付近は十分に射程圏内です。親ですし。
それを目指す咲さん。しかしなぜか嶺上牌がうまく見えない。
だから業を煮やした咲さんは自分の力を完全に解放しての槓を仕掛け、嶺上開花を成立させようとする。
しかし嶺上牌は自分が思った牌とは違い、和了ることができなかった。
だからこそのあのツモ切りになってしまったのでは。

そして末原先輩が倍満を和了り、なるべくして通常のプラマイゼロのほうのお膳立てが整った。



末原先輩は咲さんの能力を妨害する能力みたいなものを無意識のうちに使っており、それは咲さんが勝ちに向かうと物凄く邪魔をするもので、咲さんはプラマイゼロを使わざるを得ないのかもしれません。

当然、プラマイゼロでは勝つことはできないため、「今度打ったら多分勝てません」は文字通りの意味でしょう。
大将戦に2位で回ってきても、プラマイゼロでは下手をすれば2位以上にはなれないかもしれません。
そういったことも考えた上での発言ではないでしょうか。

咲さんとしては霞さんや豊音よりよっぽど手強い相手として末原先輩が認識されていることでしょう。
この辺が準決勝で描かれて咲さんが苦戦する展開になれば、決勝でそれを超える成長を見せるための相手として姫松の決勝進出もあるやもしれません。








やっぱり末原先輩がナンバーワン!




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咲-Saki-全国編第10話「仲間」 感想とか


咲全国編1巻 Blu-ray&DVD まもなく発売!(出宣伝)

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レジェンドの全盛期


って間違いなく高校生の頃ですよね。

有望な1年生をボコって再起不能レベルのトラウマを植えつけたアラフォーを許すな。

下手に跳ね直とかしちゃったせいでロックオンされて麻雀楽しまされたんやろなぁ…。




やっぱりレジェンドの凄さは指導力であって、後進の育成のためにもプロに行くよりハルちゃんは来年も阿知賀の監督をしたほうがいいと思…。



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コメント返信

記事がまとまらないときはコメント返信記事を作るに限る。

末原先輩の台詞を再翻訳とか下らないネタは考えてましたがボツになりました。



阿知賀編(アニメ)の復習をはじめました。


実業団時代のレジェンドの隣のロッカーの名札が久保だったんですけど
これは久保コーチが風越に帰ったあともロッカーがそのままにされてるのか赤土ァ!



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咲-Saki-全国編第9話「出撃」 感想とか

さてもう3分の2も消化した全国編アニメです。

早いなぁ…。

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全国ランキングとシード権

この二つの考察については色々な方がされておりますが、私は私なりに少し垂れ流してみようかと思います。



※この記事は私の脳内の想像を基に書かれているので決して考察とかいう大層なものではありません。(防衛線)


まーたこいつアホな記事書いてるよ、ぐらいに見守ってあげてください。

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咲-Saki-全国編第8話「防塞」 感想とか


咲第8話感想なのですよー。

今回の話はアニメ化でどうなるか結構楽しみだったので期待が高まります。



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なんJ用語とか多用するので注意。

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